【W463A/W465対応】Gクラス ラゲッジボード装着レビュー|荷室をフラットに
- 3月20日
- 読了時間: 2分
更新日:8月24日
Gクラス W463A/W465にお乗りの方で、荷室の段差や使いづらさを感じたことはありませんか?
W463AからW465へと進化し、快適性や装備はさらに向上していますが、Gクラス特有のラゲッジスペースには段差が残ります。
今回は、W463A/W465に対応したK9-SHOPのラゲッジボードについて、実際の装着イメージとともにご紹介します。
こちらのInstagram動画でもご覧いただけます。
W463A/W465のラゲッジスペースの特徴
W463A/W465は、Gクラスらしいスクエアなボディデザインを継承しながら、安全装備や快適性、走行性能などが進化しています。
一方で、Gクラス特有のラゲッジスペースには段差があり、そのままでは荷室全体をフラットに使いにくい場面があります。
特に大きな荷物や複数の荷物を積載する際には、この段差が使い勝手に影響することがあります。
W463A/W465でも変わらない荷室の課題
Gクラスはモデルチェンジを重ねても、スクエアなボディと広いラゲッジスペースという基本的な特徴を受け継いでいます。
一方で、W463A/W465ともに荷室には段差があり、そのままではスペースを平面的に使いにくいという特徴があります。
大きな荷物や複数の荷物を積載する場合、この段差によって荷物の配置が制限されることがあります。
Gクラス W463A/W465の荷室をラゲッジボードでフラットに
Gクラス W463A/W465対応のラゲッジボードを設置することで、荷室の段差を解消し、フラットなラゲッジスペースを作ることができます。
荷物の積み下ろしがスムーズになるだけでなく、上下のスペースを使い分けることで、荷室をより効率的に活用できます。
また、車内との一体感を意識したデザインにより、Gクラス本来の雰囲気を損なわない仕上がりを目指しています。
段差がなくなり、スムーズに荷物を積める
荷室がフラットになり、使い勝手が向上する
見た目の統一感が増し、高級感がアップする


ラゲッジボードは、Gクラス W463A/W465の荷室をより使いやすく、快適な空間へ変えるアイテムです。
Gクラス特有の荷室の段差を解消することで、日常の使い勝手や積載性を大きく向上させることができます。
荷室をよりフラットに使いたい方や、積載スペースを有効活用したい方にもおすすめです。
W463A/W465それぞれの適合についてご不明な場合は、LINEよりお気軽にお問い合わせください。
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