【後期モデル対応】Gクラス ラゲッジボードの設置方法|新型でも簡単装着
- 3月20日
- 読了時間: 2分
更新日:4月14日
新型Gクラス(後期モデル)にお乗りの方で、
ラゲッジボードの設置に不安を感じていませんか?
「ちゃんとフィットするのか?」
「取り付けは難しくないのか?」
今回は後期モデルへの装着方法を、
動画とともに分かりやすくご紹介します。
後期モデル(W463A)の設置ポイント
新型Gクラス(W463A)は、
従来モデルと基本構造は大きく変わらないため、
ラゲッジボードも同様に設置が可能です。
車両加工などは不要で、
荷室に合わせて設置するだけで使用できます。
ラゲッジボードの設置手順
設置はとてもシンプルで、数分で完了します。
【STEP1】
荷室スペースを確認する
【STEP2】
土台となる脚(支え部分)を左右に配置、自動でロックがかかります
※木製からステンレスの開閉脚にアップデートしております
【STEP3】
天板(ボード)は脚と一体型なのでそのまま配置
【STEP4】
位置を微調整して安定させる
これだけで設置完了です。
補足
ラゲッジボードは工具不要で設置できる設計のため、
初めての方でも安心してご利用いただけます。
実際に、多くのオーナー様が短時間で設置されています。
後期モデルでも変わらないメリット
ラゲッジボードを設置することで、
荷室の段差が解消され、フラットな空間になります。
これにより、
荷物の積み下ろしがスムーズになり、
見た目にも統一感が生まれ、
Gクラスの高級感をさらに引き立てます。
・後期モデルでも簡単設置可能
・荷室がフラットになり使いやすさ向上
・見た目の高級感がさらにアップ

ラゲッジボードは、
新型Gクラスでも問題なく設置できるアイテムです。
設置も非常にシンプルで、
すぐに使い勝手の変化を実感できます。
「取り付けが不安」という方にも、
安心しておすすめできるカスタムです。
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